名古屋場所に合わせた特別フェアのご紹介
大相撲の名古屋場所が訪れるこの時期、両国に本店を構える「ちゃんこ江戸沢」では、特別な魅力が詰った名古屋グルメフェアが始まります。このイベントは7月12日(日)から26日(日)までの15日間、両国総本店、別館、そして埼玉新座店の3店舗で楽しむことができます。そこで提供されるのは、名古屋を代表する料理の数々。名古屋の名物を存分に味わえるチャンスです。
食べたい名古屋の味、ラインナップ
1. ひつまぶし
名古屋の代名詞ともいえるひつまぶしは、1,480円(税込1,628円)で楽しめます。外はパリッと、中はふんわりと仕上げたうなぎが絶品です。香ばしいご飯にあいますし、付属の薬味やお出汁を使ったお茶漬けで味の変化を楽しめるのも魅力です。
2. 名古屋風手羽先唐揚げ
カリッと揚がった手羽先は650円(税込715円)で提供。皮は香ばしく、中はジューシーで、レモンを添えてさっぱりと楽しむことができます。お酒との相性も抜群で、思わずもう一本手が伸びるおつまみです。
3. 味噌串カツ
290円(税込319円)の味噌串カツは、名古屋ならではの濃厚な味噌ダレがかかった一品です。中のお肉もジューシーで、ついつい二本目へと手が伸びてしまう美味しさです。
4. 豆乳パンと小倉あんバター
590円(税込649円)で味わえるデザートは、ふんわりとした豆乳パンに、上品な甘さの小倉あんとバター、バニラアイスが組み合わさった一品。和のスイーツの魅力を存分に楽しめます。
江戸沢の伝統とこだわり
鶏ソップ鍋の魅力
ちゃんこ江戸沢の特徴的な料理は、鶏肉を使用した「ソップ」鍋です。老鶏から出る旨味にこだわったスープは、特製のしょうゆで調整され、風味豊かな味わいが楽しめます。このちゃんこ鍋は、具材がたっぷり入っており、栄養バランスも抜群です。主要な12品目の具材には、新鮮な野菜がふんだんに使われています。
和モダンな空間
店内は和のデザインを基にしたモダンな雰囲気が漂い、相撲絵によって日本の文化を感じながら食事が楽しめます。和の要素を取り入れた個室も完備されていて、プライベート感を重視した食事会などにも最適です。
まとめ
名古屋場所にちなんだ特別な「ちゃんこ江戸沢」グルメフェアは、名古屋の味を思う存分堪能できる絶好の機会です。暑い夏を乗り切るための美味しい料理を求めて、ぜひお友達や家族と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか。皆様のご来店を、心よりお待ちしております。最大の相撲イベントに合わせた特別メニューを見逃す手はありません!