旬の寒ブリを味わおう
2026-01-06 14:23:47

冬の味覚を堪能!くら寿司「とろと寒ぶり」フェアが開催

旬の寒ブリを楽しむ「とろと寒ぶり」フェア



1月9日から、回転寿司チェーン「くら寿司」にて新たなイベント「とろと寒ぶり」フェアがスタートします。このフェアでは冬の味覚である寒ブリと寒ヒラメを贅沢に味わうことができ、さらには特別なスイーツも登場します。

寒ブリと寒ヒラメの魅力


新鮮で脂の乗った「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」や、厳選された「国産寒ひらめ」などが、お手頃価格で楽しめます。特に「豊後活〆寒ぶり」は、豊後水道で育ったもので、その身質は引き締まっていて、脂の乗りも絶妙。また、皮引きを店舗内で行うことで、最高の鮮度を保ちます。この寒ぶりはしっかりとした食感と味わい深さが特徴で、大きさや食感も抜群です。

一方、「国産寒ひらめ」は、秋から冬にかけて栄養を蓄えた分厚い身が魅力。この高級魚を熟成させることで、旨みがさらに引き立ち、口の中でとろけるような甘みが感じられます。これらの冬の味覚を、お手頃価格で手に入れられる貴重なチャンスです。

特製メニューが満載


フェアに合わせて登場する他のメニューも見逃せません。「熟成中とろ」では、マグロの脂の旨みを凝縮しており、バランスの取れた味わいが楽しめます。また、見た目華やかな「まぐろカニマウンテン」は、縁起物の紅白をテーマにした美しい盛り付けが特徴です。お祝い事にぴったりな一品です。

くら寿司初の社員デザインスイーツ


さらに、注目すべきは「178(イナバ)最中」です。これはくら寿司初の試みで、一般社員の顔をデザインしたスイーツです。YouTubeチャンネル設立6周年を記念し、特製のあんこや抹茶を包み込んだこの最中は、甘みと風味が絶妙です。また、それに合わせて登場する「至福のホッとぜんざい」も温かな味わいで、寒い冬にぴったりのスイーツです。

期間限定の冬のフレーバーを楽しむチャンス


これらのメニューは、1月9日から数量限定で楽しめるため、早めの来店をおすすめします。特に人気メニューは早く売り切れてしまう可能性もあるので、注意が必要です。新年を迎えたこの時期に、くら寿司で冬の味覚を堪能してみてはいかがでしょうか。

まとめ


「とろと寒ぶり」フェアでは冬の美味を満喫できるだけでなく、くら寿司ならではの新しいデザートも楽しむことができます。脂の乗った寒ブリや寒ヒラメを心ゆくまで味わい、特製のスイーツで冬の楽しみを締めくくりましょう。この機会をお見逃しなく!


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