肉に特化した新店舗
2026-05-12 12:43:23

本州初上陸!肉を主役にした新感覚はなまるうどん店

本州初上陸!新たな価値を提供する肉に特化したはなまるうどん店



讃岐うどんで有名な「はなまる」が、肉を主役にした新しいコンセプトの店舗「はなまるうどん肉店(赤坂一ツ木通り店)」を2026年5月13日(水)にオープンします。赤坂見附駅からすぐの場所に位置し、オフィスエリアと飲食店が密集するこの地で、同店はうどんの新たな楽しみ方を提案します。

この新しい取り組みは「おいでまい!さぬきプロジェクト」の一環として生まれました。讃岐うどんの多様性に着目し、より幅広い層のお客様に向けて新たな魅力を提供することを目指しています。特に、肉を主軸にした商品構成によって、うどんに対するイメージを刷新し、満足を追求した味わいを実現しています。

大注目の看板メニュー「爆担々」


新店舗で特に注目されるのが、「爆担々」という名のメニューです。これは、累計500万食を超えた人気メニュー「冷やし担々」をベースに、さらに進化させた一杯。総重量約1kg、肉の重量は約340gというボリューム感を誇り、一口食べるごとに満足感が広がります。このメニューは全国的に期間限定で販売されるため、訪れる価値が十分にあります。

「冷やし担々」は濃厚さと食べやすさが特徴で、香ばしい胡麻の風味と、辛さが絶妙に調和した一杯です。冷たく締められたうどんに、特製の肉味噌醤を絡めて食べると、まさにクセになる味わい。「爆担々」として新たに提供されるこのメニューは、さらに凄まじいボリュームで、たっぷり楽しめる点が魅力です。

肉店限定の新メニューも充実


「はなまるうどん肉店」では、肉を主役にした特別な肉うどんメニューも登場します。たとえば、「三種の煮込み肉まみれうどん」は、牛、豚、鶏の3種類の肉を贅沢に使用し、特製だれとともに煮込んだ一品です。これにより、味の変化を楽しみながら、様々な肉の旨味を一度に堪能できます。

さらに、「韓国風牛肉ぶっかけ」も注目です。こちらはキムチや韓国海苔を使ったビビンバ風の一皿で、ピリ辛な味わいがたまらない一杯に仕上がっています。バリエーション豊かなメニューは、肉好きにはたまらないラインアップです。

店舗の魅力と今後の展望


新しい店舗は、印象的なオレンジ色の外観が目を引き、内装にも高松出身の人気イラストレーターによる大きな壁画が飾られています。このアートは、店舗のコンセプトである「煩悩」を表現し、見る人の心をつかむ仕掛けになっています。

また、オープンを記念して特別キャンペーンも実施予定です。対象メニューを特別価格で提供するほか、来店された方には特典やクーポンも配布し、話題を呼ぶこと間違いなしです。

「おいでまい!さぬきプロジェクト」を通じて、讃岐うどんの魅力をさらに広げ、多くの人に新たな美味しさを届ける。そうした確固たる姿勢を持つはなまるうどん肉店は、今後の食文化にも新しい風を吹き込むことでしょう。ぜひ、みなさんもこの新しい肉の楽しみ方を体験してみてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

関連リンク

サードペディア百科事典: はなまるうどん 秋の味覚 赤坂

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。