スターバックス ビジネスギフトセンターの新たなサービス
スターバックス コーヒー ジャパンは、2026年1月14日にスターバックス ビジネスギフトセンターのWebページをリニューアルし、魅力的な新商品を追加しました。このキャンペーンの一環として、新たに登場したのが「法人名入れスターバックスカード」です。このカードは、企業や学校、自治体のロゴを印刷できるオリジナルのプリペイドカードで、様々なシーンでの利用が可能です。
法人名入れスターバックスカードの特徴
この新しい法人向けカードは、
- - ロゴやメッセージを指定部分に印刷可能
- - 購入は100枚から可能
- - 入金可能金額は1枚あたり1,000円から30,000円まで
- - 送料は無料(日本国内、一箇所)
- - 専用のデザイン封筒に封入してお届け
このカードは会社の周年記念や学校の入学式、自治体の成人式など、記念品として大変重宝します。多様なデザインから選べ、自分だけのオリジナリティあふれるギフトを創りあげることも魅力です。
プレゼントに最適なスターバックスカード
加えて、スターバックス カードは、法人および個人のお客様向けに20枚以上からまとめて注文できるプリペイドカードです。店舗やオンラインでの利便性が高く、色々な金額を繰り返し入金して使用することができます。カードは多様なデザインがあり、贈るシーンに合わせて選択可能です。
デジタルギフトの新ラインアップ
また、オンラインで手軽に贈れるデジタルギフト「Starbucks eGift」も新たに登場しました。このデジタルギフトはメッセージ添付が可能で、ドリンクチケットや、コーヒー豆との引き換えができる「ビーンズチケット」、複数枚のドリンクチケットがセットになった「Book of eGifts」といった選択肢があります。
eGiftの特長
- - ドリンクチケットは500円、700円、800円の3種類から選べます。最小購入枚数は5枚以上。
- - Book of eGiftsはたっぷりのドリンクチケットを3〜30枚セットできます。
- - ビーンズチケットは1,500円、5枚以上からの購入が可能です。
このように、スターバックスは法人向け・個人向けの選べるギフトソリューションを提供しています。大切な方へ「ありがとう」を伝える際に、スターバックスのギフトを贈るのはいかがでしょうか。
スターバックスは、1996年に日本初の店舗を東京・銀座に開業して以来、全国に2,077店舗を展開し、さらに成長を続けています。その中で、スターバックスは人と人とのつながりを大切にし、心温まるひとときを提供する役割を果たしています。今後も新たなサービスや商品に期待が高まります。