セブン-イレブンが新たに魅せる町中華シリーズ
少しの懐かしさを呼び起こす「町中華」をテーマに、株式会社セブン-イレブン・ジャパンが新しい商品を展開します。1月20日(火)より、全国のセブン-イレブンで順次発売されるこの町中華シリーズは、食べることで思わずホッとするような気持ちにさせてくれるメニューの数々。忙しい日常の合間に、手軽に町中華を楽しむことができる内容が盛りだくさんです。
鶏ガラスープの旨味 町中華のカレー
最初にご紹介するのは「鶏ガラスープの旨味 町中華のカレー」。この商品は、町中華でお馴染みの中華だしの風味を生かしたカレーとして登場します。カレーは398円という手頃な価格で、しっかりした鶏ガラをベースにしたスープと、豆板醤のコクが見事に融合しています。食べるほどにクセになるその味わいは、他では味わえない独自の魅力です。
麻婆天津飯
次にご紹介するのは「麻婆天津飯」。こちらは、アツアツの天津飯に麻婆豆腐をかけた一品で、630円の価格で提供されます。ふんわりとした玉子は、丁寧に焼き上げており、食感の良さにもこだわっています。町中華の定番として、きっと誰もが満足する一皿になるでしょう。
町中華の醤油ラーメン
続いては、「町中華の醤油ラーメン」です。430円(税込464.40円)で、1月21日(水)より全国各地で味わえます。魚介と畜肉をベースにしたスープに、こいくち醤油を加えることで生まれる旨味とコクは、シンプルながらも奥行きがあり、一口食べればその美味しさに引き込まれることでしょう。
カップデリ・惣菜のラインナップ
町中華シリーズには、他にもたくさんの魅力的なメニューがあります。たとえば「海老マヨネーズとブロッコリー」は338円で、冷製惣菜として提供されます。マヨネーズソースの酸味と甘味が見事に調和した、必見の一品です。さらに、「シャキシャキ野菜と蒸し鶏ザーサイのサラダ」や「香味ねぎダレで味わう油淋鶏」「具材入りかに玉 醤油とろみあん仕立て」など多様な選択肢も魅力です。これらは健康志向の方にも嬉しいメニューです。
焼き餃子とその魅力
最後に、シンプルで飽きの来ない味わいが自慢の「焼き餃子」も忘れずに紹介したいです。298円で、モチモチの食感の皮と香味ある中具が絶妙にマッチしています。どんな食卓にもおすすめで、主菜にもおつまみにもなる万能選手です。
このシリーズを担当したセブン-イレブンの担当者は、町中華がもたらす懐かしさや心地よさに注目し、忙しい日常の中でも手軽に楽しんでもらえるよう商品開発を行ったと語っています。これまでの努力が結実したラインアップは、値ごろ感とたっぷりの食べ応えを両立しており、その日の気分に応じて選ぶ楽しさも感じられることでしょう。
まとめ
ぜひ1月20日から、セブン-イレブンで新しい町中華シリーズを楽しんでみてはいかがでしょうか?ランチやディナーに、気軽に手に入る中華の美味しさを、お家で再現できるチャンスです。皆さんもぜひ、懐かしの味を楽しんでください!